ようこそ、17期生

また、新しい仲間が集いました。

最近、お世話になりっぱなしの学士会館さんにて、第17期生の入学式が挙行されました。

 

 

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事前に、初めましてww

さて、新入生を迎えます。

またまた、学士会館様にお世話になりました。

NIT MOTは1年制なので、修了生を送り出すと間髪入れず、翌期の新入生を迎えることになります。

 

 

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防ぎ得た死、それを無くしたい

今回は、我々MOT仲間の中でも珍しい、社会起業家の方をご紹介します。

 

事態対処という、特殊な現場での緊急医療Methodを、日本をはじめアジア全土に広めようと奮闘されています。

そのMethodは国際標準なのですが、色々あって日本にはまだ十分浸透しているとは言えないようです。

 

 

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コロナ禍に打ち克つ

2021年3月21日(日)
あいにくの雨でしたが、16期生の学位記授与式が執り行われました。
コロナ禍の中、広いスペースが欲しかったこともあり、学士会館での挙行となりました。

厳かな雰囲気の中、皆様の達成感と今後の意気込みがひしひしと感じられました。

 

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Flexible!

うーむ。。
このBlogですが、半年間も空いてしまいました。

温めているネタはあるのですが、完成度イマイチでしてもう少しBrush Upが必要なんです。。

 

■予告:修了生の活躍、MOTで具現化する社会起業家としての在り方。

 

内容が内容だけに、原稿の校正に気を遣います。
世の中、こんな状況ですし。

さて、その『こんな世の中』にも適応するMOTです。

画像は、神田キャンパス6Fエレベーターホールです。

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趣味と仕事、等しくこだわる?

MOTな修了生の、会社をお訪ねする機会がありました。

 

電子部品の製造業を営む企業様ですが、代表のY社長お手製パウンドケーキをご馳走になりました。

すごく美味しくて、感動しました。

甘さ控えめ、アールグレイの香りが心地よい、大人向けの逸品です。

私と、同行の某社副社長共々、大満足しました。

目的は、情報交換だったのですが、お互いの親密度が間違いなく上がりました。

美味しいものも、使い方によってはビジネス・ツールとして機能しますね。

勉強になります。

ところで社長、美味しいケーキですが、先般の技術屋っぽい、仰りようとギャップ感じてしまうのですが。。

 

『いやぁ、仕事も趣味も同じようなことしているだけです。

原料を調合して、焼成(焼き固める)する、その後、Dicing(スライス)して出荷する。
まったく、同じですよ。』

いやいや、社長。。けっこう違うと思いますが。。(^^;

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何もかも異例です。

コロナ禍で、入学式は中止になるし、その後の、今後の受講にあたっての必要事項全般のレクチャを受ける、春学期オリエンテーションも、リモート学修にあたっての留意事項の案内と試行が中心になりました。

 

いつもに増した緊張感の中で、16期生の、新しい挑戦が始まりました。

 

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学び修め、靱き心

15期生の皆さん、おめでとうございます。
そして、本当にご苦労様でした。

 

今年は、コロナ禍のため最後の最後、最終試験という大事な場面で、大きなプレッシャーを受けながらの闘いとなりました。

 

そして、そうした逆境にもめげず、無事修了を勝ち取り、例年より簡素化されながらも挙行された、学位記授与式での皆さんの笑顔が、本当に素敵でした。 

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MOTスイッチ

冬学期になると、隔週で行われる講義も多くなります。

 

修論である『特定研究課題』のまとめも、最終段階に入り、院生も各個人のスケジュールで来校することが多くなります。

そんな事情もあって、誰も居ない、603教室です。

だけど、現役院生はもちろん、MOT修了生なら、そこに人気(ひとけ)を感じるはず。

 

院生時代、ともに苦闘を重ねた仲間の気配、それを感じるのでしょう。

正確には『想い出す』、つまり記憶が喚起され、それを人気として認識する。

 

それだけ並大抵ではない苦労するので、記憶に刻まれるということなのですが、それでなにが身につくのか?

 

これを説明するのが、少々難しい。

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尖兵、組織内のエリートが担う役どころ

やり手の中間管理職、あるいは技術職のエース。

企業組織内にて、秀でた業務遂行能力を持つ、所謂ミドル人財の更なるステップアップ、成長。

多くの企業経営者が抱える課題のひとつです。

 

それに応える、MOT流の解を表現してみました。

 

ミドル人財がレベルアップし、組織内に、新しい何か、イノベーションを創り上げ、組織のビジョンに沿った形で最適な結果を残す。

それは、前例のない未知に挑戦し、成果を勝ち取るということで、簡単に成し得ることではありません。

 

では、それなりに優秀な方の、更なるレベルアップが、なぜ適うのか?

 

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